バイク屋開業ガイド TOP >> バイク屋開業して保険代理店になる

バイク屋開業して保険代理店になる

バイク屋開業でぜひお奨めしたいのは、保険代理店になる事です。
保険代理店はあちこちにあり、それだけでは生計が難しいのですが、
バイク屋開業して保険代理店になると、一つ売れるごとに自賠責や任意の保険に入りますので、
バイク屋の大きな収入源のひとつになります。

もちろん、特級代理店、上級代理店、普通代理店、初級代理店と資格の程度によっても、
収入が違ってきます。

一般に自動車保険は保険料の15%ですので、毎年継続すれば貴重な収入となる訳です。
損害保険代理店というのは、特級代理店、上級代理店、普通代理店、
初級代理店の四種類に分けられます。

バイク保険というのは、立派な車両として扱われ具体的には自動車保険に分類されます。
それに普通自動車の方は、8割以上が任意保険に加入をしているのに対し、
バイクでは3人に1人位しか入っていないのが現状です。
まだまだ販路拡大の期待がもてる商品となっています。

又、扱うのはバイクだけではありません。
普通自動二輪車や原付も扱うかもしれません。
売れれば売れるだけ収入になる打ち出の小槌のようなものです。
やはり、バイク屋開業して保険代理店になるのは必須です。

スポンサード リンク

他の記事を読む

スポンサード リンク